なぜ副業で、インターネットビジネスを選んだのか?~インターネットビジネスの歩き方を知りたい~

こんばんは!満田泰弘です。

しかしながら、今週に入り、急に寒くなりましたね・・・例年、こんなもんでしたっけ??

もう皆さんは冬用への衣替えもお済ですか??

私は、BEC Online Schoolにて、ビジネス思考の衣替えを図っています。2017年秋冬、そして2018年春夏は、私のビジネス思考は新作となりますので、ぜひお付き合いください。(?w)

私ごとではございますが、今日は、このテーマについてお伝えさせてください。

「なぜ数ある副業ビジネスから、ネットビジネスを選んだのか。」

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以前に私が、なぜ副業を始めたのかをお伝えさせていただきました。

まだ読んでいただけないようであらば、ぜひご覧ください。

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こんばんは!!満田泰弘です。 サラリーマンにとって、水曜日、木曜日って一番しんどい時ですよね?私もサラリーマンですのでそう思っ...

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私が、「サラリーマン」として選択した理由は3点あります。

①時間に自由が利く、活動したい時に活動できるため。

②リアルビジネス副業は、副業良しとしない環境の中、リスクが高いため。

③「定期投資」的行動にて、実績を着実に積み上げる形態をとりたいため。

では、ひとつずつに触れさせてください。

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まずは、

①時間に自由が利く、即ち、自分の活動したい時に活動できるため。

なぜ、この理由なのかです。サラリーマンの生活では、実質の活動期間、時間が限られます。

・スケジュールを拘束されてしまいます。

→平均年間240日間、会社勤めです。活動日も限られます。(私は250~260日間)

・時間拘束されてしまいます。

→定時制、フレックス制、いずれにせよ、残業を抜いて1日8時間拘束されます。

即ち、本当に限られた時間での活動になります。サラリーマンである以上、会社での勤務が優先となるのは、いたって当たり前のことですよね。

じゃあ、それ以外の時間に活動しなくてはならない。

自分が都合のよい時間、タイミングでできるものがよいですし、可能な限り、家にいながらできるものがいいです。家には家族もいる、子供もいる、そんな中でずーっと外にいるのは何か家族にも申し訳ない気がすることもあるはずです。

この条件を求めるのであらば、「インターネットビジネス」が最適と、私は判断しました。

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次に、

②リアルビジネス副業は、副業よしとしない環境の中、リスクが高いため。

先にお話ししますと、ソフトバンクなどの大企業も「副業」を認める企業も増えています。しかしながら、副業を「過重労働の抑制」という何の根拠にもならない理由で、【✖】とする会社が多いのも事実です。本来、副業は時間の主導権は本人にあるんですけどね・・・

このような環境下に置かれている企業が、日本では未だに70%もある状況です。

仮に、アルバイトで働くと、勤務先で会社の人に発見されてしまう可能性も

→確実に時間対価の給与をもらえるのですが、発見されるリスクが高い。。。

ということになってしまいます。また、ここでも時間拘束され、サラリーマンの本業ビジネスへの影響も出かねないです。少なくとも、リスク、疲弊がハンパない状況になります。

会社の人に見つかるリスクを避ける → パソコンとネット環境で好きな場所でビジネスを。

夜中、早朝の決められた時間拘束 → 体調管理もしっかり、活動時間を選べるビジネスを。

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この条件を求めるのであらば、「インターネットビジネス」が最適と、私は判断しました。

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そして、3つ目に、私は最終これになります。

③「定期投資」的行動にて、実績を着実に積み上げる形態をとりたいため。

・着実に積み上げられる、時間労働対価でのビジネスは①②の理由よりなかなかしづらい。

・ギャンブルやギャンブル性の高い投機、株やFXなどは一長一短、確実性があまりない。

・投機に確実性薄い、また高額の費用が必要となってくる。

この3点を考えると、他に何があるかと私も考えました。

いろいろ試行錯誤、探す中で、やはり「インターネットビジネス」かなと…色々調べました。

私もインターネットビジネスの入口は、雑誌「BIG TOMMOROW」。(サラリーマン愛読書)そこにはいろいろなビジネスが載っていました。

例えば、

YOU TUBE → 初期投資0からできる。

BUYMA → 無在庫でできる。購入が決まれば、買い付けをする。

国内転売 → 商品の仕入はするも、即金性が高い。

トレンドブログ → 初期投資0からできる。

このようなビジネスが、活動自体の初期投資は少なく、実績を上げていった人ばかりでした。

私はその後、更に調べ、雑誌に載っていた物販(国内転売)の方に、直接連絡をとって、2か月後、物販のコンサルを受けたのがスタートでした。

株式の定期投資など、長いスパンで見る資産運用が必要であらば、それはいいと思います。

でも、私はサラリーマン生活を送る中、こう思っていました。

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「あと10万円あれば、海外旅行も行ける」

「あと10万円あれば、生活をガラリと変えられる」

「あと10万円あれば、両親に少しでも好きなことをさせてあげられる」

生涯年収も計算できてしまう中、サラリーマン給与にあと10万円あればと。

↑↑↑

では、私がサラリーマンをしながら、リスクは最小限に、これを達成できるのはと考えた先に行きつきましたのが、「インターネットビジネス」だったのです。

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私が数ある副業ビジネスの中で、なぜインターネットビジネスを選んだのか

このような理由で、私は選択しました。

収入は「サラリーマンの給与に、あと10万円あれば・・・」達成できています。

初めて本業以外のビジネスで月収10万円稼いだのは、副業開始して2か月目でした。

今となっては、個人事業主としても勉強でき、ビジネスを通して会うはずのない人とお会いもできました。誰かにビビりながらビジネスをしていません。本業のスキルアップにもつながっています。

まだまだ色々なことに挑戦中の身です。私の目標はまだまだ先にあります。

サラリーマンには誇りを持ち、今の仕事にも誇りは持っています。

ただ人生を楽しむ、生きるために、自分のために、大切な人を守るために、稼ぐのです。

先のことなんて分かりません。

10年前の会社は仕事の成果として、基本給を2,3万円上げてくれました。今は、会社の助教も変わり、昇給幅のペースを考えると40、50代では明らかに厳しい生活になるばかりです。

仕事は好きでも、現実的には厳しいのです。今を一生懸命に生きることが、自分で稼ぐことが、将来の自分や家族、近しい人を守ることになるのです。

私は「インターネットビジネス」を上記の①②③の理由で、選択しました。

これからも「副業ビジネス」として、しっかり向き合いたいと思います。

PS

あっ!そうです、「インターネットビジネス」を選んだ理由として、もう1個足します。

④時給900円の労働対価から、時給3千円~や、日給1,2万円~も可能なため。

でも、私は「コンサル」を受けたという事実は勿論あります。

私は、コンサル代として、15万円払いました。はっきり言って大金です。

そのコンサル期間中に、既に15万円以上の価値、リターンはとれていますが、いきなりこんなお金払えないという方もいらっしゃいますし、1人では何をやっていいのか分からない方もいらっしゃいます。

(私も実際、かなり悩んでましたし、大丈夫かと不安ばっかりが先行して・・・)

そんな中、大きな費用もかけず、1人で迷わず始められるインターネットビジネスの「教材」をご用意できることとなりました。10月20日金曜日の18時にご案内いたします。

私が、「何百万、何十万稼ぎたい!、独立します!」という方に寄り添うのは難しいです。

しかし、サラリーマンの給与に、「あと10万円あれば」「あと15万円あれば」という方に教材を通して、お力になれます。その詳細は明日、ご案内させていただきます。

◆下のブログのアイコン、クリックいただき応援いただけると嬉しいです。よろしくお願いいたします。

コメント

  1. 胡桃 より:

    ランキングからきました。胡桃と申します。
    【後、10万円あれば】この言葉、サラリーマンを
    している人、共通の希望の言葉だと思います。
    実際、自分も思っています。
    自分の目標を考えると、行動するしかないんですよね。
    自分も、始めたばかりなので、目標をしっかりともって
    行動していきたいと思います。
    お勉強させていただきました。
    また、訪問させていただきます。
    ポチッと応援させていただきます。

    • じゃず より:

      こんばんは。メッセージありがとうございます。

      私も常々思っていた言葉「あと10万円あれば」、
      これで何もかも変化をつけられますからね。

      この10万円を稼ぐチャレンジにより、お金以外にも
      価値あるものがついてきます。

      自分への「自信」もつきます。これこそが次の目標、
      ステージにいく原動力です。

      やはり何気なくではなく、日々目標を持って、期限を
      決めて、取り組むことが成長を早めてくれます。

      こういいながら自分への戒めも込ですが。
      少しでもお役に立てたのであらば、嬉しい限りです。

      応援していただきありがとうございます。
      今後ともよろしくお願いいたします。