年齢相応に必要なこと、そして、そうでないこと。

こんばんは!!満田泰弘です。

今日も通勤電車、会社の昼休み、会社帰りにインプット、そして帰宅後にアウトプットの生活スタイルになりつつあります。4か月前までとは、その生活のスタイルが一変しました。

日々、よく学び、よく稼ぎたい、こんな想いを持ち1日1日を過ごしています。「勉強」はもともと嫌いではなかったのですが、受験のために何となくやらされている勉強は何となく気嫌いしていました。

今は、BEC Online Schoolで学びを始め、BEC3.5期で情報発信を学び、「稼ぐ」に拘り、セどりにプラスして、初めてアフィリエイトまで経験させていただいています。ここまでいろいろ始められている、正直、3か月前には想像もしえなかったことです。

そして、私はもう一つのチャレンジを始めようとしています。その件は最後に・・・

年齢関係なく学び、そしてチャレンジをすること。いつまでたっても若く居られるような感じがします。やはり、厳しく、難しいことも多いですが、今の自分と徹底的に向き合う時間も濃い勉強です。未熟な自分を認めること、次の1歩踏み出すも自分にしかできません。

今、やれることはやろうと思い、BEC Online Schoolに、やれることを増やすには、やれることをレベルアップするには「学び」と「実践」が必要です。

勉強をしない人の気持ちは3つあると先人は教えてくれています。

一、「歳をとりました。」

ニ、「馬鹿ですから。」

三、「私は才能が高く、もう学問は極めました。」

有名な吉田松陰の言葉です。なるほどと・・・先人の言葉はすごいですね。

そしてこうも述べています。

人は成長し続ける生き物だと分かっていても、やろうとしない。

しない、できない理由をあげればいくらでもある。

若いころと同じようにしようとするからできないのであって、【年相応】、自分にあった方法を見つければできることはたくさんあるもの。

やれば、今までできないと思っていたことができることに驚くこともある。

三の言葉は、案外状況によって無意識に思ってしまうことかもしれない。

(略)

一生学び。いくつになっても、謙虚な気持ちで学ぼう。

うん、、今、そのことを感じています。(三の言葉は抜きにして)

日々日々、謙虚に学んでいきます!

では、今日も、BEC Online Schoolのコンテンツについて触れていきましょう。

今日のテーマは、「年齢相応の情報発信の重要性」です。

ここ最近は、情報発信について学びを得ています。その中の1つのテーマ。

そもそも、サラリーマンも日々、「情報発信」しているんです。

取引先に、上司に、部下に、プレゼンテーションもそうでしょう。「相手に伝える」ことをやっているのです。自身の「魅せ方」からもですよね。

そんな「情報発信」についての学びを得ています。

私のアウトプットはこちらです。

↓↓↓

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最も情報発信で活躍され、成功されている「28~33歳」の世代の流行や考え方、もっと勉強をします。成功するには成功者の例を学べと言いますが、これが現状やらなくてはと。

自身の発信のストーリーにこれを入れ込めるように、研究、勉強も怠らずに進めていきます。

私のブログの読者様は、サラリーマンでかつ年下の方も多いように感じます。コメントを頂戴する機会も増え、そのコメントよりが多いと判断しています。

(これは、本当に嬉しいことです。ありがとうございます!)

私は30代後半の「サラリーマン+副業」、サラリーマンという土台で、社会人としての経験、

踏まえ、時間創出、出世、給与への苦悩も抱く部分にも共感できます。

30代後半になると、「先のこの会社でどこまで行けるのか」遠からず見えてきます。

しがらみと苦悩を抱えるサラリーマンの方に対して、現役サラリーマンだからこそ、できることがあります。

それでも、サラリーマンでいますし、その副業を続けています。

サラリーマンである理由(メリット)がある点、30代後半になって、副業を選択した理由を、経験を踏まえ、発信していければと思っています。

ただ、私もまだ38歳(初めて年齢公開!!)

サラリーマンの先輩方もいらっしゃいますが、曲がりなりにもこれまでの成功含む、体験と思考を踏まえて、お伝えできればなと考えます。

28歳~33歳といえば・・・

ちょうど転職した後、もしくは転職に悩むサラリーマンの時を迎えています。

私もちょうど28歳の時に転職、ビジネスでの将来設計を考えた時期でした。

その要素も踏まえ、ビジネスの選択肢を増やせて、将来設計する上での共感を生みだせ、誰かの救いになれるような発信者であり続けます。

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私は、体育会系で育ってきました。学生、クラブでの縦社会、社会人でサラリーマンでの縦社会、各々経験してきました。その中で、いわゆる年上の方に敬意を払う点は、体にしみついています。私のような年齢で「人生」を語るのは、まだ早すぎます。

しかしながら時代は、変わってきています。インターネットにより、ビジネス他、様々な面で時間差や距離感がなくなりました。変化するスピードが速くなってきています。

「この変化についていけるのか」

過去のように、「頑張れば報われる」という昔の常識だけでは、生き残れない時代を迎えてきています。まさに【変化】に対応していく必要があります。

私は、年齢相応の発信も意識しつつ、その変化も自ら拾い感じつつ、今の年齢で、今の私が発信できること、想いや思考を伝え続けていきたいと思っています。

PS

さて、最初にこう綴っておりました。

私はもう一つのチャレンジを始めようとしています。その件は最後にて・・・

自分の公式メールマガジンの発行をしていきたいと思っております。

コンセプトは「サラリーマンの栄光の架け橋をかけよう」

(ブログタイトルそのままに)

サラリーマンに誇りを持ち、副業ビジネスを通じて、人生の選択肢を増やす、また夢を叶えていく、ノンフィクションでお届けできればと思います。その活動を通して、何か皆さんのお役に立てればと考えております。

明日、今後について触れさせてください。よろしくお願いいたします。

◆下のブログアイコンをクリック、応援いただけると嬉しいです。よろしくお願いいたします。

コメント

  1. とっしぃ より:

    こんにちわ!
    なるほどです!
    年相応の学び方ですね!
    勉強になりました!ありがとうございます!

    • じゃず より:

      こんにちは!
      コメントをいただきまして、ありがとうございます!!

      もし、私が仮に18歳で、偉そうに「人生」語っていると
      相手に、先輩方には不快感を生んでしまう可能性があります。
      (勿論18歳には18歳の人生はあります)

      自分の魅せ方も、新たな挑戦への学びも歳相応に
      いろいろありますから、上手に選択し、自分を高めたいですね。

      いつもありがとうございます。
      今後ともよろしくお願いいたします。