BEC 3.5期 × 私

おはようございます!満田泰弘です。

BEC Online Schoolを選んだ理由をお伝えいたしました。実は最終的な局面で、購入に至ったもう一つ理由はあります。それは誰から買うか、井上直哉さんの「BEC 3.5期」です。

これからの成長期を語るうえで、「BEC 3.5期」は外せません。まずは「BEC 3.5期」とは、ご紹介させてください。

「BEC3.5期」とは、情報発信モンスターとの異名をとる、井上直哉さん主催による「情報発信(+物販)」を「BEC Online School」を通じ、マインドから学ぶコミュニティです。

毎日、BEC Online Schoolのメールやコンテンツ、また直哉さんより投稿される記事に対し

「人に見られている意識を持って、あらゆるジャンルの事例、思考を自身の活動へ具体的に落とし込むこと、すなわちアウトプットを通じて、ビジネスの成果と人間的成長に繋げる。」

人が得たものを血や肉にする、進歩を遂げることができるのは、アウトプットなんです。

・学んだこと、感じたことを人に伝える、教える、自身の活動に落とし込む、

・各個人でSNSやブログ、メルマガのメディアを持ち、情報を発信し続けること。

これこそが、BEC3.5期の活動内容です。

では、どんなコミュニティか、題して「ABOUT BEC3.5期」としましょう。3つキーワード

□いつまでも青春

□All For One – One For All

□チーム・アルコール(?)

もう言うならば、「高校野球部」ですよ。これがピッタリ……勿論、最後を除いてです(笑)

まず、「いつでも青春」で3点をご紹介させてください。

1.皆が人生で一番頑張った時期を、過去でなく今に。

2.「一所懸命」な中途半端さから脱却、「一生懸命」へ。

3.いまこそが青春(これ以上アツくなれるものありますか)

成長、成功という白球を、熱きチームメイトと追っていますよ。

マインド、思考、ノウハウなどの言葉のシャワーを毎朝浴びを浴びた後に、気合注入。

・走り込み(チャット内でのアウトプット)

・投げられた球を自分で、相手、コース、シチュエーションを意識し、打ち返す打撃練習。 (アウトプットを自身の活動に落とし込む)

・千本ノック。(課題や自分への負荷、もう1本という投げかけ)

・フォームを修正。(ビジネススタイル、発信スタイル)

・試合に出続ける。(自分にしか救えない人への毎日の情報発信、自身の活動を続ける)

全ては試合に勝つために。(なりたい自分になるために)

皆、自分自身でこの活動を選択しました。甘くはないですよ、マジで。

次に、「All For One – One For All」について3点、ご紹介させてください。

1.どんな時でもメンバー皆が、1人のために力と知恵を貸す。

2.メンバー1人1人が活動を通じ、皆に刺激を与えるだけでなく、皆を動かす。

3.リーダーがメンバーをよく見ているし、自身が活動で先を走り、背中を見せる。

キャリア、年齢関係なくできる環境が素晴らしいんです。人数は20名弱です。

圧倒的な練習量を見せられる、試合での実績出し続けられる、今は裏方でも影響力を与える、後輩からの突き上げもある、1人の行動が結果的に皆を動かします。加えて、1人1人に現状や戦況を皆がアドバイスをくれる、本当に高校野球のチームみたいに。

最後に、念のために「チーム・アルコール」で3点あげると、

1.月1回の勉強会後の懇親会、4店舗はしごが当たり前。

2.なぜか、3次会の乾杯が一番うるさい。

3.3店舗~4店舗目の間、最後かなとにかくラーメンがマスト論。

(気持ち小さめww)

「BEC 3.5期」とは何なのか、少しはお分かりいただけたでしょうか。

さて、そろそろ、私にとっての「BEC 3.5期」とはの答えを出さないといけませんね。

私にとっては「BEC 3.5期」とは

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「人生の予備校」です。

どういうことか。昨日の投稿記事を読んでいただいた方には少し想像できるかな・・。

「大学受験のリトルビリギャルではなく、人生レベルでビリギャルを達成します。」

大学時代も自ら選択した予備校、厳しく、寮生活。あの1年が、私を変えた。

今は、自らこの環境に飛び込んだ。半年後の自分を変えるために。

ただ、来月や12月に同じ質問されたら、答えは変わっているかもしれません。

そんなことは問題ではない。

「ようは自分がどうなりたいか、自分の近しい人に何をできるか。」だけのこと。

ここには自分の人生レベルを変えられる仲間がいる、リーダーがいる。

ここではこの先、何が起こっても不思議に感じない。

ワンクリックで100万円等の薄っぺらさはない。楽(ラク)もない。

人間らしく、泥臭く、真っ当に勝負し、くらいついてやりますよ。